身体の内面から健康的に美しく若返ります


プチアンチエイジングとは、成長ホルモンに着目した簡単で身体に優しい安全な療法です。ローションタイプで、前腕の内側に数滴垂らし、香水をつける要領で肌になじませていきます。この作業を1日2〜3 回、週に連続5日間行って頂くことで、脳下垂体に働きかけ、老化の原因となる成長ホルモンの不足を補います。老化の進行を防止するとともに、徐々に若さが甦ってきます。
「TDT(トランス-Dトロピン)」というアミノ酸主体の薬剤を腕の内側に塗る「PAAT(プチ・アンチエイジングセラピー)」という新しい療法。使用する「TDT」は、細胞の新陳代謝や修復に影響を及ぼす 成長ホルモンをナチュラルに分泌させるもの。注射による不快感や内服による内臓への負担がなく、肌の若々しさが蘇るうえ、老眼や白髪、更年期症状、体力の 低下などにも効果が見られるとか。ドクターによるカウンセリングによって使用方法や注意事項などのアドバイスが受けられるので安心です。

コムロ美容外科におけるプチアンチエイジングセラピーでは、30歳以上の男女の方が対象となります。また、処方するのはhGH(ヒト成長ホルモン)分泌促進剤「トランス-Dトロピン 」(アメリカ製、当院独占契約)となります。
